iPhone/iPadに搭載されているsafariにおける、Javascriptのイベントをまとめたドキュメントを見つけました。
Safari Web Content Guilde / Handling Events
タッチ用にtouchXXXみたいなイベントが追加されているんですね。ピンチ用のイベントはないようですが、iOS4で追加されていないんですかね。
いつか使うときが来るかもしれないのでメモ。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 5月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | |||
iPhone/iPadに搭載されているsafariにおける、Javascriptのイベントをまとめたドキュメントを見つけました。
Safari Web Content Guilde / Handling Events
タッチ用にtouchXXXみたいなイベントが追加されているんですね。ピンチ用のイベントはないようですが、iOS4で追加されていないんですかね。
いつか使うときが来るかもしれないのでメモ。
カラーピッカーに続き、カレンダーをJavaScriptで作ってみました。といっても、こっちは必要に駆られて作っただけですが・・・。
本当は車輪の再発明はしたくなかったんですが、フリーで公開されているものはライセンスとか、使いが手とか、互換性とか色々問題があったもんで(^_^;
もしよろしければ使ってみてください。何かご希望やご意見をいただければ嬉しいです。
かなり気まぐれで作り始めたものなんですが、JavaScriptで作ったカラーピッカーを公開しました。
公開ページは
http://www.meibinlab.jp/product/nanatsu-js/color-picker/index.html
です。
はじめはWebセーフカラーをビジュアル的に選択したい・・・と思って作り始めたのですが、結局わかりやすさを優先するためにWebセーフカラーを諦めてHSVを基準にすることにしました。
特徴としてはphotoshop風なことと、画像を使用していないということですかね。でも、prototype.jsには依存してたりします。
それにしても、すごい久しぶりに三角関数を使いました。もう一生使うことはないと思っていたのですが、意外なところで役に立ちました。もっと学校で勉強していたらよかったかも(^_^;
XHTML1.1ではiframeがなくなることもあり、将来的には使う機会は減っていくだろうと思われますが、iframeの小技を一つ。
iframeは別のHTMLを読み込める便利なものですが、サイズが固定なので同じiframe内で別ページに移動するとスクロールバーが出たりして見づらくなったりしてしまいます。
そこで、 呼び出されたページの中でJavaScriptを使って呼び出し元ページのiframeのサイズを動的に変化させれば、スクロールバーを出なくできるんじゃないかと思って試してみました。
呼び出し先ページのbodyタグのonloadで次の関数を呼び出せば、自動的にフレームサイズが変わります。
function fixFrameSize() {
if (window.parent) {
var body = document.body;
var width = body.scrollWidth;
var height = body.scrollHeight;
var iframe = window.parent.document.getElementsByTagName("IFRAME")[0];
iframe.style.width = width + "px";
iframe.style.height = height + "px";
iframe.scrolling = "no";
}
}
呼び出し元に複数のiframeがある場合にちゃんと動かなかったり、iframeの frameborderを0にする必要があったりしますが、こんな感じでいけるかと思います。
配列の内容を文字列ではなく数値としてソートするには以下のようにします。
array.sort(comparator);
function comparator(value1, value2) {
var index1 = parseInt(value1);
var index2 = parseInt(value2);
return index1 - index2;
}
比較関数(上記の場合はcompareator関数)を入れ替えることにより、色々な順序や方法でソートすることができます。