CentOS5.0以前には「netconfig」というコマンドがあり、このコマンドでIPアドレスやデフォルトゲートウェイを設定できました。
直接ファイルを編集するのが面倒(というか、ファイル名が覚えられない)ので、いつもこのコマンドを愛用していたのですが、CentOS5.1からなくなっているんですね。
なぜなくなっているかわからなかったのでファイル編集で耐えていたのですが、やっと理由がわかりました。
CentOS5.1からは「system-config-network」というコマンドが加えられたので、不要になっただけのようです(^^;
バートに感謝!
カテゴリ : Linux | コメント(2)
僕はmixiのアカウントを持っていないので、転載されたものを見ました。
感銘を受けたのでトラックバックします。
報道されない長野聖火リレーの裏側
このブログが与える影響など皆無ですが…。
(2008年5月5日追記)
この件に関連したニュースが掲載されていました。
長野聖火リレー その裏で起きていた出来事
それから韓国での暴行の様子がYouTubeにアップされていましたので、こちらもリンクしときます。
Chinese Violence to Tibetan NGO and USA Student in Seoul
カテゴリ : 雑記 | コメント(1)
Faceletsでは例外が発生すると、faceletsが作ったスタックトレースを含む詳細なエラー画面が表示されます。
これは開発中には嬉しいんですが、実運用でスタックトレースを見せるのはまずいですよね。で、これを抑制することにしました。
・・・が、ここからかなり手間取りました(^^;まぁ、僕の予想が外れていただけなのですが。
エラー画面を見ると、右下に『Generated by Facelets』と書かれているので、どうやらFaceletsで作成しているようです。
そこでドキュメントを見ると、web.xmlに記述するコンテキストパラメータの「facelets.DEVELOPMENT」
で、エラーの詳細表示をするかどうかを指定できるようでした。
そこで早速falseにしてみたのですが・・・何も変化なし・・・。
どうやらデフォルトで無効のようです。
途方にくれて拙い英語の読解力で海外のメーリングリストを漁っていると、以下のようなページを見つけました!
http://www.mail-archive.com/users@myfaces.apache.org/msg47871.html
この回答で以下のようなものがありました(超意訳)
このページを見てごらん:
http://wiki.apache.org/myfaces/Handling_Server_Errorsエラーハンドリングを無効にするにはこうすればいいんだ:
<!-- if you want to disable the behaviour completely -->
<context-param>
<param-name>org.apache.myfaces.ERROR_HANDLING</param-name>
<param-value>false</param-value>
</context-param>
<!-- if you are using myfaces + facelets don't forget to do this -->
<context-param>
<param-name>facelets.DEVELOPMENT</param-name>
<param-value>false</param-value>
</context-param>
てことらしいです。レオナルドに感謝!
カテゴリ : Java | コメント(0)